逆引きwebpack

逆引きwebpack

  • Digital
    500 JPY

【技術書典3(電子書籍)】 逆引きwebpack(B5相当で76p)は、目的からどのようなwebpackの設定を作ればいいのかという内容になります。また、webpackの設定だけでなくwebフロントエンドの開発を補助するための開発環境についても記載しています。 【対象読者】 webpackを使ったことがある人向けになります。初心者向けの内容ではありません。 【電子書籍】 配布版(ダウンロードカード版)と同じ内容です。 【目次紹介】 ■ はじめに 著作(@mya_ake)紹介。内容が決まった経緯など。 ■ 本書の内容 本書では下記のようなやりたいを叶える設定の解説をしています。その選定理由などが書いてあります。 ・ SASS(SCSS)を使いたい ・ SASSの変数ファイルを自動インポートさせたい ・ SASSとPostCSS(Autoprefixer)を合わせて使いたい ・ ES2015+やasync/awaitを使いたい ・ TypeScriptを使いたい ・ Vue.jsの単一ファイルコンポーネントを使いたい ・ Vue.jsでSCSSとPostCSSを使いたい ・ 開発とプロダクションでいい感じにビルドの設定を変えたい ・ 保存したら自動でビルドしてブラウザの内容を更新させたい ■ 基礎設定 本書で使う設定の基礎設定を解説しています。 ■ SCSS SCSSを使いたい場合の設定を解説しています。変数ファイルを自動インポートするための設定についても書いています。 ■ SCSS + PostCSS SCSSとPostCSSを組み合わせる設定を解説しています。Autoprefixerを使ってベンダープレフィックスを自動で付ける設定についても書いています。 ■ Babel ES2015+とES5にトランスパイルするツールであるBabalの設定について解説しています。 ■ TypeScript 型を持ったJavaScriptのスーパーセットであるTypeScriptを扱うための設定について解説しています。 ■ Vue.js Vue.jsの単一ファイルコンポーネントを使うための設定について解説しています。 ■ Vue.js + SCSS + PostCSS Vue.jsのstyleブロックでSCSSを使い、かつPostCSSを使う方法を解説しています。 ■ webpack-merge 複数環境向けにwebpackの設定分け、共通設定を一元管理する方法を解説しています。 ■ おわりに 書いてみての感想などを書いています。 ■ おまけ Nuxt.jsのwebpackの設定を拡張して、自分好みの設定にする方法を少しだけ解説しています。 【お問い合わせ】 電子書籍版がダウンロードできないなど何かありましたら、こちらにお願いします。 Twitter: gupuru email: kohei.niimi@gupuru.com

About shipping
Shipped from warehouse

These products are shipped from BOOTH warehouse as soon as payment is confirmed.

Shipped from home

These products are packed and shipped from the seller. "Ships within ~ days" are the estimated number of days from when payment is confirmed at BOOTH until the item is shipped.
Items shipped by Anshin-BOOTH-Pack will be delivered anonymously.

Download item

You will be able to download these products from "Purchase History" at any time after payment is confirmed.

Shipped from pixivFACTORY

These products are manufactured and shipped by pixivFACTORY as soon as payment is confirmed.

【技術書典3(電子書籍)】 逆引きwebpack(B5相当で76p)は、目的からどのようなwebpackの設定を作ればいいのかという内容になります。また、webpackの設定だけでなくwebフロントエンドの開発を補助するための開発環境についても記載しています。 【対象読者】 webpackを使ったことがある人向けになります。初心者向けの内容ではありません。 【電子書籍】 配布版(ダウンロードカード版)と同じ内容です。 【目次紹介】 ■ はじめに 著作(@mya_ake)紹介。内容が決まった経緯など。 ■ 本書の内容 本書では下記のようなやりたいを叶える設定の解説をしています。その選定理由などが書いてあります。 ・ SASS(SCSS)を使いたい ・ SASSの変数ファイルを自動インポートさせたい ・ SASSとPostCSS(Autoprefixer)を合わせて使いたい ・ ES2015+やasync/awaitを使いたい ・ TypeScriptを使いたい ・ Vue.jsの単一ファイルコンポーネントを使いたい ・ Vue.jsでSCSSとPostCSSを使いたい ・ 開発とプロダクションでいい感じにビルドの設定を変えたい ・ 保存したら自動でビルドしてブラウザの内容を更新させたい ■ 基礎設定 本書で使う設定の基礎設定を解説しています。 ■ SCSS SCSSを使いたい場合の設定を解説しています。変数ファイルを自動インポートするための設定についても書いています。 ■ SCSS + PostCSS SCSSとPostCSSを組み合わせる設定を解説しています。Autoprefixerを使ってベンダープレフィックスを自動で付ける設定についても書いています。 ■ Babel ES2015+とES5にトランスパイルするツールであるBabalの設定について解説しています。 ■ TypeScript 型を持ったJavaScriptのスーパーセットであるTypeScriptを扱うための設定について解説しています。 ■ Vue.js Vue.jsの単一ファイルコンポーネントを使うための設定について解説しています。 ■ Vue.js + SCSS + PostCSS Vue.jsのstyleブロックでSCSSを使い、かつPostCSSを使う方法を解説しています。 ■ webpack-merge 複数環境向けにwebpackの設定分け、共通設定を一元管理する方法を解説しています。 ■ おわりに 書いてみての感想などを書いています。 ■ おまけ Nuxt.jsのwebpackの設定を拡張して、自分好みの設定にする方法を少しだけ解説しています。 【お問い合わせ】 電子書籍版がダウンロードできないなど何かありましたら、こちらにお願いします。 Twitter: gupuru email: kohei.niimi@gupuru.com